ホビーワールド

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騎士ガンダム  

騎士ガンダム 3
騎士ガンダム 2
騎士ガンダム 1
久々にブログ更新!!
今日は、SD LEGEND 騎士ガンダムの紹介です(^^)
騎士ガンダムは、武者頑駄無真悪参(マークスリー)が時空を超えて飛ばされた時に、
善と悪に分裂してしまった。騎士ガンダムは、善の姿である。
悪の姿は、サタンガンダム(ブラックドラゴン)となり、
騎士ガンダムの宿敵として登場。
騎士ガンダムは、三種の神器(炎の剣・霞の鎧・力の盾)を身にまとった姿もある。
7月には、フルアーマー騎士ガンダムとして、三種の神器をまとった騎士ガンダム
がキット化される!!
絶対に買いだ(^_^)
スペリオルガンダムのキット化も要望したいものだ!!
次回、更新を乞うご期待(^^)/

MS‐05B ザクⅠ(ランバ・ラル専用機)  

MS-05B ザクⅠ 2
MS-05B ザクⅠ 3
MS-05B ザクⅠ 4
MS-05B ザクⅠ 1
MS-05B ザクⅠ(ランバ・ラル専用機)
ミノフスキ-粒子が発見されてからの戦闘の構造が一変した。
ミノフスキ-粒子散布化において、すべてのレーダー・通信機器の機能障害により、
目視を中心とした戦闘に変わっていった。
ジオン公国は、いち早く、この対応のために、MSの開発を急いだ。
このMS-05は、U.C.0074年2月に完成。『ザク』と命名された。
MS-05は、AタイプとBタイプが存在し、Aタイプは、初期先行試作機として、27機が生産された。
Bタイプは、訓練運用と実戦投入を経て、改良を加えた型で793機が生産された。
この機体は優秀であったが、運用をしていく中で様々な問題点が浮上し、
更に高性能化を図り、MS-06「ザクⅡ」に引き継がれていった。
この機体は、その中でも、連邦軍兵士に、「青い巨星」と恐れられた、
ランバ・ラル大尉の機体である。
パーソナルカラーの青を基調としている。
武装:120mmマシンガン
   280mmバズーカ
   大型ヒートホーク

次回、更新をご期待下さい!!

空技廠艦上爆撃機 「彗星」三三型  

空技廠艦上爆撃機 「彗星」三三型 3
空技廠艦上爆撃機 「彗星」三三型 2
空技廠艦上爆撃機 「彗星」三三型 1
空技廠艦上爆撃機「彗星」三三型(D4Y3)
この彗星は、九九艦爆の後継機として開発がスタートした。
当処は、アツタ製液冷エンジンを搭載した一一型が量産化したが、
液冷エンジンの不調から、空冷エンジンに乗せ換えた、
この三三型の生産が始まった。
スペック(D4Y3):
全幅:11.5m 全長:10.2m 全高:3.7m
エンジン:金星62型 1560hp×1
最大速度:574km/h
航続距離:1,520km
武装:7.7mm×3(固定×2 旋回×1)
   500㎏爆弾×1 または250㎏爆弾×3
乗員:2名

三三型は536機の生産された。
しかし、搭載できる空母の激減の為、もっぱら陸爆として運用された。
大戦末期には特攻機としても使用された。

ゼロ戦二二型  

ゼロ戦二二型2
ゼロ戦二二型3
ゼロ戦二二型1
ゼロ戦二二型4
ゼロ戦二二型(A6M3)
一旦は、三二型で翼端を短くした、高速性能は向上したが、航続力の低下してしまい、
ラバウルからの長距離攻撃では過酷を極めたことから、翼端を戻してこの二二型が生まれた。
航続距離は回復したが、中盤以降連合軍の反攻の前から、ゼロ戦の活躍も苦戦を強いられた。
この二二型には、武装を強化した二二型甲も生産された。生産機数は560機となっている。
1943年8月頃からは、後継の五二型の生産が始まり、その後、五二型が主力となった。

愛知 九九式艦上爆撃機  

九九式艦爆 2
九九式艦爆 3
九九式艦爆 4
九九式艦爆 1
旧帝国海軍 愛知 九九式艦上爆撃機 二二型(D3A2)
エンジン:金星54型 1300hp
最大速度:428㎞/h
航続距離:1,100㎞
武装: 7.7mm×3(固定×2 旋回×1)
    250㎏爆弾×1 60㎏爆弾×2
乗員:2名
終戦までに、各バリエーションで1,515機が生産された。
開戦当初は搭乗員の神技的高練度と相まって、急降下爆撃命中率80%以上という恐るべき威力を発揮した。
しかし固定脚の本機は大戦中期に入る以前よりすでに旧式化しており、より高性能の艦上爆撃機との交代が
望まれたが、後継機「彗星」の不調により、予想外に長く使われ苦戦を強いられる結果となった。
主翼の形状はドイツのハインケルの影響を受けた美しい楕円テーパー翼となっている。

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